000 : 赭月「ふう。まさかシャンプーが切れてるとは…。さ、買物すませたし早く帰ろ」
001 : 赭月(あれ…藥師寺くんだ。こんな時間に何してるんだろう…)
002 : 藥師寺季「…」
003 : 赭月(あ、どこか行っちゃう。 …ついて行っちゃおう♪)
004 : 藥師寺季(ガサゴソ…)
005 : 赭月(何してるんだろう…)
006 : 藥師寺季「…!」
007 : 藥師寺季「誰だ!」
008 : 赭月「キャッ!」
009 : 藥師寺季「なんだ…赭月か…。 こんな夜中に何をしている?」
010 : 赭月「藥師寺くんこそ…、どうしたの?」
011 : 藥師寺季「…」
012 : 藥師寺季「…明日提出のプリントを忘れたので取りにきたんだ」
013 : 赭月「藥師寺くんでもそんな失敗するんだね」
014 : 藥師寺季「悪いか。どんな人間でもたまには失敗もすることもある。…むしろ失敗を知らない人間は成功することもないだろう。 大事なのは失敗から学べることができるか否かであって…」
015 : 赭月「あ、いや。 うん。 えと、私も忘れ物? してしまってっ」
016 : 藥師寺季「…なんだ君もか。人のこと言えないだろう」
017 : 赭月「す…すいません…」
018 : 藥師寺季「…」
019 : 赭月「…」
020 : 藥師寺季「…早くしろ」
021 : 赭月「え?」
022 : 藥師寺季「…夜道の一人歩きは危険だ。俺が送っていってやろう。 途中までなら」
023 : 赭月「あ…。 ありがとう」
024 : 藥師寺季「いいか。 今日の事は二人だけの秘密だぞ」
025 : 赭月「は、はい」
026 : ・・・
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他說是我跟他的秘密耶((歪掉
不過我真的好想知道到底這孩子可不可以抓去跟其他孩子配對((喂))孩子長大了總是要嫁掉的啊((取個(((秀色可餐的)))媳婦回來放也不錯啊,會長很可愛,老師也好可愛ˇˇ((妄想全開((踹走












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忘記的旺季
個人(吧啦)(5)

好酷喔
怎嚜可以養了個男人這樣?!
交我怎嚜用><
不過荒廢了囧
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