000 : 赭月 「うぅ」
001 : 藥師寺季 「どうした、顔色が悪いぞ」
002 : 赭月 「うー、今朝ねぼうしちゃって…」
003 : 赭月 「朝ごはん抜いたら、いまごろお腹すいてきちゃった…」
004 : 藥師寺季 「…まったく、あきれるな。朝の食事を抜くと体に悪いと言うのは常識だろう」
005 : 藥師寺季 「いいか、朝食を抜くとだな、まず太るぞ。 体脂肪が増える」
006 : 赭月 「そ、それってやっぱり…都市伝説じゃないの?」
007 : 藥師寺季 「都市伝説? まさか。 いいか、朝食を抜くと太ると言うのは、紛れもない事実だ。 現実から目をそらすな」
008 : 藥師寺季 「そもそも脳や血液が一日に必要とするブドウ糖の量はだな…」
009 : 赭月 「え、えっと、そこまで具体的に説明してくれなくても…」
010 : 藥師寺季 「…まあいい、それに朝食を抜くと集中力も下がって授業が身に入らなくなる」
011 : 赭月 「あーでもそれは…毎日のことかも…」
012 : 藥師寺季 「君は一体、何のために学費を払って学校に来ているんだ…」
013 : 赭月 「えっと…友達とおしゃべりするため? なんてどうでしょう…」
014 : 赭月 「すみません睨まないで…」
015 : 藥師寺季 「仕方ないな…」
016 : 赭月 「ん? これ…」
017 : 赭月 「…飴?」
018 : 藥師寺季 「今朝がた、登校中に近所のおばさんから貰ったんだ。 ちょうどいいから君にあげよう」
019 : 赭月 「やった、ありがとう、藥師寺くん」(其實我私心是想叫他季ちやん)(錯了)
020 : 藥師寺季 「べつに、たかだか飴ひとつだ」
021 : 赭月 「お腹ペコペコだったから本当に助かったよ~」
022 : 藥師寺季 「…これからは寝坊しないように気をつけるんだな」
023 : 赭月 「うん!」
024 : 藥師寺季 「…ふ、食べ物をもらったとたんに笑顔になるんだな、君は」
025 : 赭月 「ええっ!? やだっ別にそんなにいやしくないよ!?」
026 : 藥師寺季 「なに、女性はそういうほうが可愛… ごほん!」
027 : 赭月 「…えっ?」
028 : 藥師寺季 「な、なんでもない、気にするな」
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老實說卡很久了。畢竟學生上網時間就那段而已,我又只能半夜上網,結果每次上站就是看到他在睡覺,不然就是洗澡(說到洗澡...管他是不是付費才能看,我當下好想把浴室門打開熱氣蒸騰噢噢噢)(當然是上半身only)(巴走)
畢業後了早上可以上網,趁他上課趕快觸發別的,這世界真幸福(捧臉)
咳咳,對話大意(我懶得翻了)大概是: 我臉色很不好,他問我怎麼了,我說我睡太晚來不及吃早餐,他就說這樣不好(課本理論演說中)然後還給我糖吃,結果我變得很開心,然後....
他害羞了。(有幾段翻不出來)
會長大人害羞好可愛ˇˇ
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忘記的旺季
個人(吧啦)(5)

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